コラム・ニュース
2008年7月5日付、読売新聞の社会面に
「詐欺まがいネット広告」
というタイトルで情報商材についての記事が載っていました。
内容は、
素人でも稼げる、というような情報商材の広告がインターネット上で増えていて、その売上は年間200億円と推定される。
そして、詐欺まがい商材を買って損してしまう人も増えている。
そういった人の中には、少しでも損を取り返そうと、詐欺商材と知りながらアフィリエイトする側に回る人も少なくない。
被害者が加害者になり、ネズミ講のごとく広がっている。
という酷い内容。
確かに未だに詐欺商材があることは確かですが、
業界のほんの一部分だけを切り取った、あまりにも偏った内容。
ちゃんと優良な商材もあるということは全く書いていない。
大新聞がこんな記事を載せているのはどうかと思いますね。
素人でも稼げる、というような情報商材の広告がインターネット上で増えていて、その売上は年間200億円と推定される。
そして、詐欺まがい商材を買って損してしまう人も増えている。
そういった人の中には、少しでも損を取り返そうと、詐欺商材と知りながらアフィリエイトする側に回る人も少なくない。
被害者が加害者になり、ネズミ講のごとく広がっている。
という酷い内容。
確かに未だに詐欺商材があることは確かですが、
業界のほんの一部分だけを切り取った、あまりにも偏った内容。
ちゃんと優良な商材もあるということは全く書いていない。
大新聞がこんな記事を載せているのはどうかと思いますね。
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↑ でも、それは氷山の一角で、
90%以上は、まがいもんですよ
アイリエイト報酬が50%以上でも当たり前と言うこと自体、おかしいですよね
売っている方も、もとではタダ同然だし(あちこちからコピっているだけだし)
ね